壊れたiPhoneをそのまま使うと危険です!すぐに修理すべき理由とは?その1

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みなさんこんにちは!

みなさんの中で、「少しひび割れているけど使えるし。」のような理由で、壊れたiPhoneをそのまま使っていらっしゃる方はいませんか?

 

その行為は、一見涙ぐましい節約ですが、とても危険な行為なのです。

というわけで今回は、壊れたiPhoneが持つリスクをお伝えしたいと思います。

故障したiPhoneを持っている方はお見逃しなくご覧下さい!

■一番のリスクは発火?

iPhoneはあのような薄くて小さいサイズの中には、精密電子機器がそれこそ何万と埋め込まれています。
そのような精密機械ですから、ひび割れや軽い水没の後、見た目がそこまでの変化はなくても、中のそういった部品が異常をきたしている可能性は十分にあり得ますよね。

特に、バッテリー付近がやられている場合は十分に注意が必要です。

というのも、バッテリーは一番負荷がかかる場所であり、なんの異常がなくても熱を持つ部品です。
そこに異常や変化が起こってしまうと、異常な発熱につながり、最悪発火の可能性もあります。

 

目に見えない部分は、どうなっているかはわかりませんが、万が一ということもあるので、修理に出したほうがいいということがご理解いただけたでしょうか。
そういった要件の際にはぜひ、修理専門店キャッスルにお任せください!

ガラス液晶修理から、バッテリー交換まで様々なご要望にお答えいたします!


投稿日: 2017年10月3日
カテゴリー: iphone・ipadの小ワザ
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