壊れたiPhoneをそのまま使うと危険です!すぐに修理すべき理由とは?その2

fffa003c1b330b1bc0b402abcb376ff2_s

みなさんこんにちは!

お客様の中で、「壊れているiPhoneをそのまま使っている。」という方はいらっしゃいませんか?

 

「お金がかかるから、片時も手放せないから。」と修理を渋ってしまう気持ちもわかりますが、もしかしたらその思いが思わぬ事故につながってしまうかもしれません。

 

今回は、そのような壊れたiPhoneを使った時のリスクをご紹介したいと思います。

該当する方は、ぜひお見逃しなくご覧ください!

■思わぬ感電の恐怖

前回の記事では、「発熱や発火」というリスクをご紹介させていただきましたが、今回ご紹介するのは「感電」です。

液晶が割れることで、中の回路の部分があらわになっているような状態や、充電ケーブルの部分が壊れているという方は特に要注意です。
このような状態のiPhoneは回路のショートを招き、そういったiPhoneに触れると感電してしまうこともあります。

 

また、浸水してしまったのちに電源がいつも通りついても注意が必要です。

iPhoneのような精密機器は水に弱く、中に水が残っていて感電を引き起こすというケースもあります。

そうならないように早めの修理を心がけましょう。

 

いかがでしたか。
この状態のリスクをしっかりとご理解いただけたでしょうか。

もしこうしたiPhoneをお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひ修理専門店のキャッスルにお客様のiPhoneをお持ちくださいませ!


投稿日: 2017年10月5日
カテゴリー: iphone・ipadの小ワザ
Call: 06-6949-8771
メールでのお問い合わせ