大阪でiPhoneが故障したら我々にお任せ!! アプリをすべて終了させてみましょう!!

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「急にiPhoneが動かなくなった…」
皆さんもこのような経験をされたことがあると思います。
iPhoneの故障は突如発生するケースが多いです。

さっきまで普通に使えていたiPhoneが突然、キーを押してもスムーズに動かなくなったり、重くなったりすることは珍しくありません。

では、一体どのようにすれば解消することができるのでしょうか。

故障の可能性が考えられる場合は、まず起動しているアプリをすべて終了させてください。

画面が動かなくなってしまう現象が起きることもありますが、その理由は複数のアプリが起動されていることで、それぞれが干渉し合っていたり、CPUに負荷がかかってしまっていたりするからです。

故障している可能性が低い場合も、まずは全てのアプリを終了させてみてください。
iPhoneでアプリを終了させる方法は、ホームボタンを押すだけです。
ワンタッチで起動しているアプリを終了させることができます。

より確実に終了させるには、ホームボタンを2回押して、マルチタスク画面を表示させてください。
マルチタスク画面を起動することで、アプリの起動状態を一覧で確認できます。
一目で多くのアプリが起動していることを理解することができるでしょう。

マルチタスク画面に表示されたアプリは、上にスライドさせることで、完全に終了させられるのです。
ただ、起動しているアプリの数が多い時には注意しましょう。
1つ1つ上にスライドしていては、時間と労力を費やしてしまいます。

定期的に消して、アプリの終了にかかる時間を減らしませんか。
アプリを終了するもう1つの方法として、アプリ画面をホールドするやり方が挙げられます。
そうすることで、停止マークが表示されるのです。

停止マークをタップするやり方でもアプリを終了させられます。
アプリを定期的に消して、iPhoneを快適に使えるようにしませんか。

今回は、iPhoneが動かなくなってしまった場合における対処法をご紹介いしました。
自分でもiPhone上で起動しているアプリの数を把握して、iPhoneにかかる負荷をできるだけ減らしませんか。


投稿日: 2018年5月11日
カテゴリー: iphone・ipadの小ワザ
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