意外と知らない!?やってはいけないiPhone故障の原因

89a21bb8e7b3c53b4caeb7a0786c5069_s

みなさんこんにちは!
みなさんがお持ちのiPhone、できるだけ長く使いたいですよね。

今日は皆さんが意外と知らない、やってはいけない故障の原因になる使い方を紹介していきます。

1. 乾電池を使った充電方法

スマホをお持ちの方には必需品のモバイルバッテリーや、その中で乾電池を使って充電するタイプの商品をお使いの方は多いのではないでしょうか?急速に充電ができるという魅力的な点がありますが、ここが実は落とし穴。電圧が違うため、バッテリーの電池容量が徐々に減っていってしまうのです。すぐに充電が減りやすくなってしまうのでなるべく使用は避けるようにしましょう。

2. 後ろポケットに入れての持ち歩き

ジーパンの後ろポケットに入れて持ち歩くことなんてことを、よくやってしまう人は要注意!お手洗いに行って便座に座る際、ポケットから誤ってスマホが水にドボン…ああ、なんてっこった。

大切なデータ、思い出を失わないように充分に注意してください。

3. 充電しながらの使用

この使い方、やってしまいがちですが充電の減りを早めてしまいます。

気づかないうちに100%まで充電が完了しているのにもかかわらずそのまま充電してしまうと過充電になってしまい、バッテリーの寿命を縮めてしまいます。

 

 いかがだったでしょうか?
 上記のような使い方はなるべくやめて、故障による余計な修理の費用と時間がかかることを避けましょう。


投稿日: 2017年10月9日
カテゴリー: iphone・ipadの小ワザ
Call: 06-6949-8771
メールでのお問い合わせ