iPhoneが壊れたら正規店に持って行くべき?メリットとデメリット

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iPhoneが壊れたら正規店に持って行くべき?

メリットとデメリット “iPhoneが壊れたらApple公式ストアや正規サービスプロバイダに持ち込むのが一番確実です。

修理に使用するパーツが純正品であるのはもちろんのこと、製品購入後1年間有効な1年保証や任意加入のApple Care+が適用される場合は特別な料金でサービスを受ける事ができます。

さらにAppleの厳しい基準に則った検査が行われるなど手厚いサポートが期待できるという大きなメリットがあります。

その一方でデメリットもあり、公式ストアや正規サービスプロバイダは店舗が少ないので特に急ぐ場合には最寄に店舗が無いユーザーにとっては厳しいものがあり、宅配便を利用する配送修理サービスが提供されていますが集荷や配送の分だけ時間がかかってしまいます。

原則として正規の実店舗での修理サービスでは即日修理、即日渡しを目指しており、液晶画面やバッテリーの交換など単純なパーツ交換のみで済むケースでは作業時間は概ね十数分程度と迅速な対応をしてもらうことが可能です。

しかし一番面倒なのが電源が入らずに検証が行えなかったり、損傷が激しく大掛かりな作業が必要となるなどその場で原因を究明したり修理を実施するのが困難な故障である場合は、専門のリペアセンターに送付され検証と修理が完了して手元に届けられるまでに数日から数週間の時間を要するケースもあります。

そんな中で当店では上記のような一連の流れを1店舗内のみのワンストップで実現しています。

豊富な経験と修理実績を持つスタッフにより故障内容の判断が行われ、他の場所へ配送する必要も無くその場で検証から修理までを完結できる体制を整えているのと同時に、配送や移動のコストの削減にも繋がり比較的リーズナブルな料金メニューでご提供する事を可能としました。

iPhoneの修理が必要となった際は、iPhoneの構造を知り尽くしたエキスパートによるトータルケアを実現している当店まで、まずはお気軽にご相談ください。


投稿日: 2018年3月24日
カテゴリー: iphone・ipadの小ワザ
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